向日葵ママの気まぐれブログ

専業主婦です。日々の暮らしについて役に立つ、面白いと思ったネタを発信していきます。

貴乃花親方の引退決定に

本日、貴乃花親方が引退することがたった30分で決定しました。

あまりにも情けなく、悲しい結果になりました。

残念でなりません。

結局は貴乃花親方に理事長のところまで来るようにというメッセージだけを他の方を通じて伝えていただけで、何の誠意も見えないし、何でだろうと疑問に思うのであれば、理事長自らが出向いてあげることも大人のやり方ではないでしょうか。

そのほうが寛容であり、私たちにも納得がいきます。

上司が直接動くことにより事態が変わることもあったのではないでしょうか。

貴乃花親方の功績を認めているのであればそれぐらいのことをされてもよかったはずです。

誠意が欲しかったです。

相撲協会にも歩み寄ってほしかったです。

いいときばかりちやほやするのは誰でもできます。

とても悔しい思いです。

相撲協会の上辺だけの言動やマスコミ・世間に対しての言い訳にしか見えず、もやもやとしてすっきりしません。

名門花田一族が相撲界に素晴らしく多大な功績と人気と華々しいイメージを与えてくれたものがなくなってしまうことに、これからの相撲界がすごくつまらなくなりました。

本当に残念でしかたがありません。

自分の考えや好みにとらわれず、大きな目で相撲界がファンから愛され、益々発展することを考えていただきたかったです。

 

貴乃花親方は若いですが、いわば巨人の長島茂雄さんと同じくらい相撲界を輝かせた人です。

これからの第二の人生を見守っていきたいと思います。

長い間お疲れさまでした。

 

 

貴乃花親方の引退騒動

毎日報道されている貴乃花の引退騒動を見ると、心が重く悲しくなってきます。

日本相撲協会はなぜ最後の最後まで重箱のすみをつつくような陰湿なことをするのでしょうか。どうせ貴乃花親方を引き留めるつもりもないのに、世間に事細かに公表して、時間を稼ぎ、事が大きくなるばかりで、かなりの恨みと妬みがあるのでしょうか。

秋場所がもうすぐ始まるのに、この状況は異常です。

相撲界のことを思えば、上も下もなくお互いに膝をつき合わせて話し合い、説得する努力が必要だと思います。

本当に有形無形の圧力があったのかもしれません。

これほど暗く、深い闇の部分があるとは恐ろしい男の世界の一端を見た気がします。

ドラマよりドラマっぽいです。

 

確かに貴乃花親方にも非があります。

はっきり言って頑固すぎるかもしれません。心を閉ざしているところもあります。一本気で行動がストレートすぎます。マスコミの対応にも素っ気ないです。

これだけ人気があるのだからもっと利用すればいいのにと思います。

人脈をつくり、味方をふやしたら、こんな悲しい思いはしなくてすんだかもしれません。やはり職人気質です。だからこそ偉業を成し遂げられたともいえますが。

彼の長所を相撲界、理事会でうまく生かし、活躍できる場がもっとあったらよかったのにと残念です。

やはり派閥の壁は大きかったです。

組織の中で正しいことをしようとすればするほど、貴乃花親方のマイナスの部分を浮き彫りになり、それを頭のいい理事の方がうまく立ち回っているような感じがしてなりません。

しかし、貴乃花親方は現役時代に空前の若貴ブームをつくり、若い女性の相撲ファンをふやし、輝かしい成績と功績を残してきた国の宝です。

体格の大きく強い外人力士が増えていた時代に、優勝し続けることは大変な努力と才能と精神力が必要だったと思います。

あの爽やかな笑顔がいつの頃からか変わってきたのは、いろいろな面で過酷な力士人生だったのだと思います。

それでも神技というほど高めて私たちに感動jをあたえてくれました。

親方になってからは弟子の指導に力を注ぎ、親のように育ててきました。

それまでの彼を尊敬し、立場を守ってあげることをせず、組織の名のもとに彼を踏みつけようとしている現状の姿に、国技に携わる精神、神技、和の精神は何も見えません。

後援会の方々のしょんぼりと悲しそうな姿に涙が出てきました。せめて貴乃花部屋だけは残してほしいとの思いもむなしく消えそうです。

貴乃花親方のいつもの本当の素晴らしい姿を知っているからこそ、余計落胆するのだと思います。

ファンとしては本当につらいです。

今の貴乃花親方を冷たくあしらっている理事の方々の姿は、日本相撲協会のブランドを傷つける行為だと思えてなりません。何か異常すぎます。

組織で生きるためにはみんな同じ意見、同じ行動をしなければいけないという風潮を毎日の報道からみせつけられて、心が曇ってきます。権力者のいうことを聞くこと、それは日本相撲協会を守ることだといわんばかりに。

相撲の精神はどこへ行ってしまったのでしょうか。

見えるのはみんなのプライドと恨み、妬みのぶつかり合いです。

 

天皇陛下皇后陛下もお好きで毎回ごらんになっていらっしゃいます。

こんな状況はどんなふうにお考えでいらっしゃるでしょうか。

 

貴乃花親方の土俵に携わっていきたいという今後を案じています。

まだまだ相撲界の発展のために尽くすことが彼の使命であると思います。

 

弟子たちも有形、無形の圧力にさらされないか気がかりです。

 

貴乃花親方が引退したら、もう相撲は観ないつもりです。

興味がなくなってきました。

ほかに素晴らしいスポーツはたくさんありますから。

 

貴乃花親方の引退?

貴乃花引退について

 昨日からテレビで報道されていますが、見ていてすごく悲しいです。

 有形、無形の圧力が恐いものであることを感じます。

 内部に通じている方々からの話だと、まだまだ内部の仕組みや圧力など、世間には言えないものが多々あるようです。

 公益法人でありながら不透明で、昔の仕組みを変えない、ずっと守られてきた団体であることは少しずつわかってきました。

貴乃花親方のお兄さん、お母さんからも話を聞くと、本当に心配しているし、今の状況も理解しています。このような時だからこそ、一人で抱え込まないでいろいろな人の意見も聞くことも必要かなと思います。やはりどんなことがあっても家族は家族です。何かあれば心配しています。貴乃花親方が正しいことをしようとすればするほど相撲協会から孤立し、みんなから離れさせようとする強大な陰の権力があり、不器用すぎる貴乃花親方の生き方と、貴乃花親方ももっと本当のことは世間には公表できない苦しい胸の内を理解しているので、お母さん、お兄さんもテレビに出演されているのだと思います。現役時代あれほどの苦難を乗り越えて勝ち続けた日本の相撲取りらしい力士の貴乃花親方が忍耐の限界を超えた姿を見て涙が出てきます。

やはり真っ正直で計算することのない貴乃花親方が理事会の強力で巧妙な駆け引きに追いやらているような印象を受けます。相手の思う壺かもしれません。

貴乃花親方は一つの道を追い求めていく職人気質の方かなと思います。

相撲界の関係者も集団になって、集団対個人になっていて、まるで精神的ないじめのような感じさえ受けます。

この状況は絶対におかしいと思います。

これからももっともっと相撲界を発展させていく方だと確信しています。

国技であり、公益法人である以上、国民の声も大事にしてほしいです。

また、ファンあっての大相撲です。

 

正直言ってこんな感じで相撲を気になりません。

 

貴乃花親方が不器用ながらも相撲界の改革に努めてきたこと。彼なりの相撲道、神道に対する考え方、理想像、また、もっと素晴らしい力士がふえるように進めてきたこと、何よりも今まで相撲界の人気と素晴らしい相撲の数々、元小泉首相の「感動した」の言葉を思い出す感激的なシーンなど、どれだけの功績を残してきたことでしょう。

こんな相撲協会のいざこざで輝かしい功績と人気で牽引してきた貴乃花親方を冷たく引退させてしまってよいのでしょうか。

相撲界も小さい世界なんだなと思います。

もっと透明性のある世界になってほしいです。

もっともっと相撲界が大きくなるためには必要なことだと思います。

また、元横綱の人が理事会にいないのはなぜでしょうか。

いろいろ疑問に感じます。

 

これから一番危惧されるのは、国の宝である貴乃花親方の今後です。

相撲協会をやめて、ほかの形で土俵に携わることはできるのでしょうか。

まだまだお若いのでとても心配です。

また、勝負師では孤高でも実力で行けますけど、社会に出たらいろいろな人との折り合いでやっていかなければ物事をやり遂げるのは困難だと思います。

やはり貴乃花という名前があって許されていたこと、人気もあると思います。

貴乃花という一人の人間になった場合、人の助言に耳を傾け、柔軟でしたたかな生き方が一番生きやすいのかなと思ったりします。例えばお兄ちゃんのように。

 

貴乃花親方はもう決意したことですが、できれば辞めないでほしいです。

とても残念でなりません。

 

親が精神疾患 そのとき子供は・・・

あさイチより

 

10年前に父の様子が変わり始めた。

躁鬱、双極性障害でした。

仕事を休み、部屋に引きこもるようになりました。

現在中3の娘は、「機嫌を損ねると何をされるかわからないところがあるので全然話もしないし、たまに部屋を出てきたらみんな避けるような感じです。」

娘さんは日々の暮らしに不安を感じながらだれにも相談できずにいました。

精神疾患って変な人でしょう?」って感じでイメージが悪いみたいで、家族まで遺伝しているのではないかと差別されかねないので、外部にはうかつに漏らせませんでした。

しかし、父親の状態は家族だけでは受け止められないほど悪化していきます。

2年前、父親はカッターで自殺をしようと暴れました。

とうとう警察に通報し、精神病院に入院しました。

ところが、3ヶ月入院するはずが3週間で帰ってきてしまいました。

病状は改善されず、病院からのアドバイスもありませんでした。

支援の話や家族の話を聞いてくれることや、訪問看護も(病院で)父に勧めてもらえたらもっと違ったんじゃないかなと思いますとと娘さんは言います。

 

清記者:精神病院によっては対応がなく、きめ細かいサービスが受けられていないこともある。その結果、家族が孤立した状態で家族で親の面倒を見る。そしてしわ寄せが子供に来てしまうというケースが多かったです。

 

把握しづらい理由

 ①見えづらい

 ②言いづらい

   世間から偏見を持たれる、外部には話してはいけないよと親族からも言われる。

 精神疾患の患者数(うつ病統合失調症双極性障害、不安障害) 392万人

 

だれにも言えずストレスを抱えているお子さんが多い。

 

家族会「こどもぴあ」(精神疾患の親を抱える子供の会)

 不安に思って当たり前で、逃げ出してよかった。

 だれにも打ち明けられず孤独だった子供時代を振り返り、患者本人だけでなく家族の支援をほしいと訴えました。

 家族会を定期的に開催しています。

 初めて自分の思いを話せたり、同じ経験をした人がいることを知った。

 

蔭山正子さん(大阪大学大学院 准教授、精神疾患の家族支援が専門)

 子供はだれにも言えず、普通の家庭で育ってこなかった、自分には欠けているものがあるというふうに思っているけれど、たくさんの同じ境遇の人に会うことによって、これは自分がダメだったわけではないんだ。親が病気になればこういうふうなことが起こるんだというふうにわかることで、自分に自信を取り戻していく効果があると思います。

 

母親が精神疾患を患う女性(30歳)

 食事の支度もできなくなったり、どんどん変になっていく感じがありました。

 小5のときに母親がうつ病の診断を受けました。

 自殺未遂を何度も繰り返しました。薬を飲み過ぎたり、ちょっと身体を傷つけてみたりしていた。

 母の死にたいという言葉を聞いて、「まず一番ショックでしたし、自分が悪いことをしているせいで母がすごくつらい思いをしているんじゃないかと」

 自分を傷つけるまでに追い込まれます。リストカットをすると落ち着く。そのとき、自分hあ病気で、自分を自分で罰しているとちょっと許されるような気がした。

  

   うつ病や不安障害の可能性が高い子供 63.9%

 

 こうした子供たちにとって支えとなるのは周囲の大人たちです。

 娘さんにとっては中学3年生のときの担任の先生でした。

 初めて自分の話をよく聞いて、受け入れてくれて、「あなたはあなたの人生を歩んでいいのよ」と。

 娘さん:「それは今でも私の中にすごく大きな考え方として残っていて、私の人生ってあるんだなって思って、ちょっとずつ変わっていきました。」

 

 娘さんは中学卒業と同時に母親と離れる決断をしました。

 自らの意思で児童養護施設に入ることにしました。

 母親のケアは保健師など地域の福祉サービスを利用することにしました。プロの手を借りるようになると母との関係も変わってきました。

娘:「母と接することがすごく楽になってきました。冷静に母のことを見れるというか、心に余裕があるので母の話を聞いたり、距離感がうまくとれるようになってきました」

 

清記者:ここまでうまくいくケースばかりではないんですけれども、いろいろ葛藤がありました。なかなか人に相談できなかった。彼女に関しては中1から3年間、先生が「大丈夫?何かない?」と問いかけ続けてくれた。

中3のとき、初めて自分の思いを打ち明けられた。それから相談してもいいんだというふうになって、次のステップに進めたという形です。

 

私たちまわりに何ができるか。

 ①気づく

 ②聞く

 

 蔭山さん:子供は必死に普通の家庭を見せるので、親の集まりに母親が来なくなったり、子供が精神的に不安定になってきたり、忘れ物をするようになったとか、遅刻するとか、授業中居眠りをしているとか、朝ご飯を食べてなくて倒れてしまうとか、学校が終わるとすぐ家に帰る、逆になかなか家に帰りたがらなかったり、近所では回覧板を親がやっていたのに子供が回すとか、家に電話しても親が出ていたのに子供が出るとか、お母さんはと聞いても、ちょっと忙しいからとうそをついているようなそぶりなど、気づくポイントはあります。

今まで人に甘えたり、相談することをしてこなかった子たちなので、何回も聞いてあげる。「あなたのことを心配しているんだよ、あなたの力に私はなりたいんだよ」というメッセージを出し続けていただきたい。

 

相談先

 ①市区町村の窓口(児童福祉)

 ②保健所

 ③チャイルドライン(18歳以下の子ども専用) TEL 0120-99-7777(通話料無料)

 

蔭山さん:ありのままを正確に伝えていただくことで、早く適切な機関につながります。

恐らく前は大好きだった父母が最近は優しくないと思っているかもしれないんですけども、きっと親は子どものことを一番大切に思っているはずです。

ですから、子どもが苦しかったら、それを周りに助けを求めてもいいんだよ。それを親は望んでいるんだよということを伝えてあげたいと思います。

 

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精神疾患の親を持つ子どもたちはだれにも相談ができず、自分が悪いからと責め続け、追い込まれて行く状況を知りました。

黙っていればいるほど事は大きくなり、家族全体が悪化していきます。

 

同じ境遇の方たちと交流や情報交換をすることは発見があります。

 

公的機関に相談したり、支援を求めたりすることが解決の大きな一歩になります。

私たち周りが子どもたちにできることは、気づいたら聞いてあげて、苦しかったら助けを求めてもいいんだよと、変わるきっかけになればいいと思いました。

 

 

ながらスマホの自転車死亡事故

ながらスマホの自転車死亡事故、元大学生に有罪判決

2018年8月27日15時53分

 川崎市麻生区で昨年12月、スマートフォンを持って自転車を脇見運転し、歩行中の女性(当時77)にぶつかって死亡させたとして重過失致死罪で在宅起訴された元大学生の女性(20)=同区=に対し、横浜地裁川崎支部は27日、禁錮2年執行猶予4年(求刑禁錮2年)の判決を言い渡した。江見健一裁判長は「運転態度は周囲の安全をまったく顧みない自己本位なもので、過失は重大。自らの運転態度への内省も深まっていない」などと指摘。一方で、被告の家族が加入していた保険によって被害弁償が見込まれるなどとして、執行猶予が妥当だと結論づけた。

 判決によると、被告は昨年12月7日、歩行者専用道路で、脇見をしながら電動自転車を時速約9キロで運転し、女性と衝突。脳挫傷で死亡させたとされる。

 検察側によると、被告は衝突直前、左耳にイヤホンを付けて音楽を聴き、右手で飲み物を持ちながら右のハンドルを握り、左手でスマホを操作しながら脇見運転をしていた。友人へのメッセージの返信を終えてスマホをズボンのポケットにしまい、前を向いた直後に衝突したという。  (朝日デジタル)

 

 

★私もよく電動自転車を利用しています。

なんと器用に両手を使っていることでしょう。自転車を操作しながらこれだけのことができるとは私には想像もできません。

 

自らの運転態度への内省が深まっていないという指摘に驚きます。相手の方は死亡したのですから、一生十字架を背負うようなものです。

一方で、被告の家族が保険に加入していたことから被害弁償が見込まれるということで執行猶予がついたということに、保険の加入の大切さに改めて考えさせられました。

私も息子に自転車を乗りながらイヤフォン使用は周りの音が聞こえないので危険と注意しています。

これは自転車を利用する人には身近な問題かもしれません。

 

たかが自転車、されど自転車です。

使い方を誤れば法を犯すことになりますし、取り返しのつかない事態にならないためにも正しく利用したいです。

猪狩ともかさん、おかえりなさい!

猪狩ともか 車いすで涙の復帰ステージ、パラスポーツ挑戦を宣言

仮面女子の公演に出演しステージ復帰を果たした猪狩ともか 
Photo By スポニチ
 

 4月に強風で倒れた看板の下敷きになり、脊髄損傷の大ケガを負った女性アイドル「仮面女子」の猪狩ともか(26)が26日、東京・秋葉原の仮面女子CAFEで開催され公演のフィナーレに登場。大歓声に迎えられた猪狩は、涙を浮かべながらパフォーマンスを披露し、ステージ復帰を果たした。 

 事故により脊髄損傷による両下肢まひと診断され、車いす生活を余儀なくされた猪狩。一時は通常の社会生活すら難しくなり、芸能活動は断念せざるを得ない状況に追い込まれたが、ファンの声援と本人の「もう1度ステージに立ちたい」という思いから前向きにリハビリを続けていた。

 パフォーマンス後、ファンから「おかえりー!」と迎えられた猪狩は「ただいまー!」と晴れやかな表情を見せた猪狩だったが、改めて会場を眺めると「この日をずっと夢見て…ずっとこの景色が見たかったです」と涙。そして「毎日、皆さんが力強い声援を送ってくれて、『待っているよ』って言ってくれて、私には帰る場所があるんだって思えたことが、私の中で大きな力になっていて、前向きにリハビリを頑張る原動力になっていました。今の私があるのは、皆さんのおかげです」と直接ファンに感謝した。

 また、現在も入院中であることを明かし「1日でも早く退院できることを目標に、これからも頑張っていきたいです」と意気込みを語った。さらに、プロ野球西武ライオンズ主催のライオンズカップ車いすソフトボール大会の公式スペシャルナビゲーターに就任したこと、9月9日にメットライフドームで行われる西武対ロッテの試合で始球式をすること。さらには10月13日に福井国体の開会式へ参加することと、パラスポーツに挑戦(種目は未定)することを宣言し、最後に年末リリース予定の仮面女子の曲を作詞することが決定したことをサプライズで発表した。

 猪狩は最後にファンへメッセージを求められると「これからも前を向いて明るく生きていこうと思っているので、私が強く生きて、夢を叶えていく姿を、これからも皆さんに見ていてほしいなと思います。これからも猪狩、そして仮面女子をよろしくお願いします」と笑顔を見せた。

 ▽猪狩の事故4月11日、東京都文京区の湯島聖堂付近を歩いていたところ、敷地内にあった木製の案内板(縦2・8メートル×横3・8メートル)が強風で倒れ下敷きになり、搬送先の病院で緊急手術を受けた。瞼(まぶた)裂傷、頭部挫創、脚・肋骨・胸椎・腰椎を骨折し、脊髄損傷とその影響で両下肢まひ、と診断された。ブログでは「自分の力で脚を動かすことが困難」とつづりながらも、復帰を目指してリハビリに臨む様子などを掲載していた。(スポニチより)

 

猪狩ともかさん、復帰おめでとうございます。

突然の不慮の大事故に遭っても負けることなく、常に前向きに明るくリハビリを頑張り、ついに4ヶ月後、復帰されました。

 

自分を待っていてくれるファンがいる、戻る場所があるということを力にしてこれまで頑張ってこれたという猪狩さん、本当に良かったですね。

これからも夢を叶えるために明るく、力強く進んでほしいです。

 

復帰会見の涙を流す猪狩さんは美しく力強かったです。

本当にすごい人です。

並の精神力じゃありません。本物です。

 

これからパラリンピック競技や作詞などの活動をされるそうです。

『光の当たらないところに光を当てる』人になっていかれることでしょう。

 

これからも応援していきたいです。

 

ピッツァサルヴァトーレクオモ 川崎に行ってきました。

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★こちらの川崎店のほうへ行ってきました。

 

京急川崎駅から左側にある地下街を通って、JR川崎駅とは反対の方向へ進み、㊱出口を出て右へ曲がり、突き当たりの右側になります。映画館の隣です。駅から徒歩10分ぐらいです。

本日は暑かったので、地下街を通って涼しく、快適でした。

 

こちらはチェーン店です。

 

LINEで20パーセント引きが当たり、ランチビュッフェ1名1380円のところ1104円をお支払いしました。

 

内容は、ピッツア、パスタ、ドリンク、サラダ、スープ、多種の惣菜、各種のデザートなどがあります。

また、珍しいものでは焼きそばや冷やし中華、カレー、餅米団子、小籠包などもあります。

チョコレートフォンデュやソフトクリームがあり、かき氷はまだまだ暑い夏には嬉しいです。

ジュースは野菜系の手作り風の健康的なものが多かったです。

 

焼き立てのピッツアは味が良かったのですが、耳がちょっと硬くて少し食べづらかったです。

野菜が多めの惣菜は美味しかったです。和風のものもあり多彩です。

イカの惣菜はとても美味しかったです。

 

食べ終わった後の食器はすぐに片付けてくれます。

店員さんの対応もよく、元気な明るい挨拶が印象的でした。

トイレもきれいで感じがよかったです。

 

店内も広く、おしゃれな雰囲気で、グループには大きな円テーブルがあり、みんなでおしゃべりを楽しめます。

 

今日は利用しませんでしたが、いろいろなステーキがあり、こちらにスープ、ライスをプラスしたり、ランチビュッフェをプラスすることもできます。

ステーキを注文している方も多かったように思います。